
5月4日(月・祝)開催の【文学フリマ東京42】に、えこだ堂も出店します。
◼️開催概要
・イベント名→文学フリマ東京42
・日時→5月4日(月・祝)12:00〜17:00
・会場→東京ビッグサイト南1-4ホール
・入場料→当日窓口の場合1500円
文学フリマ東京42の公式サイトはこちらをごらんください。↓
◼️えこだ堂の出店状況
・出店カテゴリ→評論・研究|社会批評・政治経済
・配置場所→南3・4ホール こ-36
◼️えこだ堂が持ち込むZINE
文学フリマ向けの既刊ZINE
『エコーチェンバー全3巻セット』
『Twitterという国家装置』
『ゆるゆる政治ウォッチ』
『忘却のプタ』
を持ち込む予定です。
それぞれ紹介しましょう。
『エコーチェンバー全3巻セット』2023年12月刊 税込1000円
ThreadsもBlueskyもなかった2020年頃の自粛生活全盛期。TwitterやFacebookが交流の場でした。やがて声を上げるツールと化し、エスカレート。そんな中で体験した不快な出来事をもとに創作した小説です。三者三様の被害者ポジションを描き比べたバタフライエフェクトによるネットリンチの顛末から、SNS問題について政治も少し交え考えてみませんか?
(各巻同じ)
伽藍配置 著
全32ページ
表紙はカラー
中はモノクロ
B6サイズ
中綴じ
表紙はセミ光沢紙使用
中はマット紙使用
『Twitterという国家装置』2022年12月刊 税込500円
イーロン・マスクがやって来る前の旧Twitterについて政治への影響も危惧しつつ旧Twitter退会者目線で分析。旧Twitter時代が懐かしい人も、著者のように旧TwitterとXを憎んでいる人もどうぞ!
大森 香里 著
全32ページ
表紙はカラー
中はモノクロ
B6サイズ
中綴じ
表紙は光沢紙使用
中はマット紙使用
『ゆるゆる政治ウォッチ』2021年10月刊 税込600円
まだ女性総理が誕生せず、自公連立政権だった頃、当時と未来の政治について無名都民がざっくり考えたこといろいろ。政治についてまずは自分ごととして語り合うきっかけに!
大森香里 著
全32ページ
オール1色刷り
A5サイズ
中綴じ
表紙はセミ光沢紙使用
中はマット紙使用
『忘却のプタ』2021年10月 税込600円
プタとはPTAの変読。憎しみを込めて自分の中でそう呼んでいました。東京都23区内公立小学校PTA副会長を引退して約10年。ネットでもアナログでも目障りなPTA問題について新たに考えることからも引退。でも自分の基本的な考えは変えず、このZINEは頒布継続!
大森香里 著
全32ページ
オール1色刷り
A5サイズ
中綴じ
表紙はセミ光沢紙使用
中はマット紙使用
では、来場者の皆様、出店者の皆様、運営の皆様、どうぞよろしくお願いします。









